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人気ランキング : 2997位
定価 : ¥ 23,940
販売元 : ビクターエンタテインメント
発売日 : 2004-07-23 |
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過去と比べて |
僕の中のキムタク主演のドラマで印象に残っていたのは「HERO」と「Good Luck!!」だったのですが、このプライドもその二作品とは違った味がありました。
ジャンルで言えば恋愛ドラマなのかも知れないけれども、ブルースコーピオンズのチーム内での人間関係や、ハルの人間性が徐々に変わっていく姿は、素直に共感できました。
僕が個人的に見たかったので借りて見ていたDVDだったのですが、いつの間にか親が早く次のディスクを借りて来いという始末。キャラ一人一人の個性やQUEENのテーマソングまでがしっかりマッチした、見応えある作品でした。最初にあげた2つに負けない名作です!!
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やあ |
ドラマとかあんまり観ないけど、これはすげー好き。
古き良き時代の、
強くかっこいい男、
気高く、だけど優しい心の女
きっと憧れます。
アイスホッケーのシーンで流れる、
QUEENのメインテーマもすごくかっこいい!
自分もがんばらなきゃって気持ちになれる、
パワーに溢れたドラマです。
青臭さ全開だけど、そこは素直な心で観よう。
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『野島伸司と木村拓哉の限界』 |
野島伸司はキャラクターをステレオタイプに描きすぎる。また、セリフが非常にくさい。
要するに自然じゃない。
本作も『この世の果て』ほどではないが、その傾向が顕著に出ている。
ハル(木村拓哉)が亜樹(竹内裕子)から携帯の番号を聞き出すシーンなど見ている方が恥ずかしくなるし、
「メイビー」なんてありえない。
そのへんが気にならない人には楽しめる作品かもしれないが
自分には正直見ていてキツかった。
木村拓哉は常に「キムタク」を演じている。
周囲がそれを求めるのか、それとも彼自身がそれを望んでいるのか分からないが、
そろそろ演じる役の幅を広げることも考えた方がいいのではないかと思ってしまう。
でもきっと、ニーズがある限りは「キムタク」を続けるのだろう。
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やっぱりキムタクあっての・・・ |
映像作品を観てもあまり泣く事はないのですが、
良いドラマで、もう何回も鑑賞しました。
ハルとアキの関係。微妙な関係で進行して行きますが、
どうなるでしょう。
ハルのアキを思う心。
ハルはアイスホッケーは彼女を作ると手かせ足かせになるのでゲームから始まる関係ですが、
お互いの心の動きを見ていると心温まります。
竹内結子の可愛い言動もお薦め場面。
仲間って良いですね。
BOXでちょい購入も考えますが、これは買いです。
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ここで購入してよかったです |
配信状況等、丁寧な対処、到着も早く、大変嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。